2018年11月11日(日)

11月25日は茅ヶ崎にて見学会です!

こんばんは。
お施主様のご厚意で3連休の最終日「11月25日」に現場見学会をさせて頂く事になりました。
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今回は建て替えの計画でした。
敷地形状やご要望等から、耐震等級「3」を確保しながらも
開放的なすまいを実現するよう、基本設計から山辺構造設計事務所さんに
相談し、構造的にも機能的にもバランスの良いプランづくりを模索していきました。

結果として単純な形ながらも、風通し良く、くるくる回れる回遊動線が合ったり、
外観に特徴的なバルコニーが付いたり、プランター置場にもなる
花台が合ったりと楽しく暮らせる工夫の詰まった住まいになりました。
家具はお客様とスケッチの交換をしながら、暮らし方にできる限りフィットするように
作り込んでいきました。


外観は千本格子のバルコニーが特徴です。外観色は「都築 Y邸」と同じで落ち着いた色です。
このクラシックな色の組み合わせだと、きっと年を重ねていっても飽きることも、
流行にも左右されること無く街に馴染んでいくと思います。


敷地南は今は空き地ですが、将来的には宅地になる可能性もあるので、面積配分や
採光の点から2階リビングを採用です。建物の配置計画は元々の家とお隣さんへの
配慮から計画が決まっていきました。


バルコニー下部はこのように玄関アプローチになっています。
完成までもう少し。引き戸はいつものユダ木工さんの引戸(木製取手仕様)に
スリット窓をつけてあります。


バルコニー上部はこのような感じです。細い格子からの光がきれいです。
物干し場や夕涼みのテラスなどに使います。和室、洗面室とつながっています。
ここでお風呂→バルコニーでビールを飲む→和室で仮眠はとても気持ち良いと思います。
天気の良い日は大山が見えます。


2階LDKです。


障子を閉めると落ち着いたしっとりした雰囲気に


キッチンからダイニング方向を見ます。
左前方が和室です。LDKと対比して少しこもるような落ち着いた空間になっています。
縦長の窓にはちょっとした仕掛けがあります。ぜひ会場で。


北側の書斎コーナーです。北側でも明るく見通しが良いです。
奥に見える縦長窓は階段の窓です。1階から2階に上がる時に気分良く上がれると良いな
と思い作りました。


こだわりのハーフユニットバスです。壁、天井はヒノキにしています。
中々お風呂に透明ガラスを使うのは難しいのですが、せっかくのハーフユニットなので
バルコニーを高めに設定し、目隠しとすることで、昼間からでも外を見ながら
気持ちよく入れるお風呂になりました。見学会の際にはぜひ浴槽の中に!

現場は外構工事の真最中。完成まであと少し!
大工さんはもちろんのこと、たくさんの職人さんが腕を振るった見どころの多い住まいです。
ぜひ体感にいらしてください。

高宮

2018年10月07日(日)

10月21日(日)大磯で完成見学会やります!

こんばんは。お久しぶりです。
今日は暑い中たくさんの方に見学会にお越しいただきました。
ありがとうございました。

私は午前中のみ会場にいたのですが、
お施主様のお子様が元気よく走り回り、「気持ちいい~」と宣伝してくれていました。
素晴らしい営業ウーマンでした。ありがとうございます。

10月21日には私が担当させて頂いた物件で完成見学会をさせて頂くこととなりました。
10月21日完成見学会

このお住まいでは最近住宅地ではあまり見かけない「花台」なるものがありまして
写真を見ていただければおわかりだと思いますが、
古き良き時代のお茶屋さんとかに見かけます、アレを取り入れています。

私は石川県出身ということもあり、茶屋街などで馴染み深く、
いつか住宅に取り入れたいなぁと思っていました。
お施主様から頂いた設計カードに同封の写真には
和風で落ち着いたものが多く、きっと気に入ってもらえるだろうと提案し、
ご理解も得て今回実現しました。

コンパクトな敷地につくるときは、なかなか大きなバルコニーをつくるのも
難しいですが、これがあれば広がりも得ることができますし、
上手に計画すれば、道路の気配もカットすることができ、
見た目のアクセントにもなります!一石三鳥です!

いつも設計する時には、
朝コーヒーを飲む時、帰ってきてビールを飲む時、
気持ちよい家になれば良いな~と思って試行錯誤しているのですが、
この窓辺はきっと願いを叶えてくれるんじゃないかと思っています。

密かに加賀妻の定番にしたいなと思っています。

また、今回は広がりがありながらも落ち着いたLDKにしたかったので、
窓の高さを通常の2mよりも少し下げています。わかりにくいかもしれませんが、
なんか違うなーと感じていただければ幸いです。

大工さん力作の障子まわりなど見どころ満載です。

ぜひご参加ください。

高宮

2018年07月22日(日)

住まいの『色』

先週お引渡しさせて頂きました藤沢の現場です。

着工前後のタイミングで、コーディネートのお打合せといい、サッシや屋根、外壁、内部の仕上などの主に色決めのお打ち合わせ
サンプルや施工写真を見ながら進めていきます。

建物の雰囲気から、落ち着いた無垢の材質にも合い飽きの少ない、あまり色が協調されないものをお勧めしておりますが、
アクセントで色を入れたいというご要望もあります。

こちらのお家は、まず玄関戸の色を『赤』にされたいというとご要望があり、そこから他の部分を決めていきました。
木部の塗装(格子や破風)や、バルコニーの鉄骨手摺も合わせて赤にしました。
『赤』と一言で言っても1色のみではないので、色見本帳などを見ながら、派手すぎず・地味すぎず〝ちょうどいい赤”を決めていきます。

外壁はの色は白です。白も色々あり、アイボリー系だったり、グレーなど少し色が入っているものもありますが、
今回は『真っ白』にし、アクセントの赤がより引き立つようにしました。
アクセントカラーがある事によって、その家の個性が出ていいですね。

室内も、無垢の木に合い、自然素材を生かせるよう、床は無塗装、壁・天井は白がほとんどですが、水廻りのタイルや襖紙でアクセントに色を入れる事ができます。
今回は襖紙を『からし色』にしました。押入と玄関ホールから入る建具(襖)に貼りました。
派手そうに感じますが、実際見てみると、違和感無く、和室に馴染んでいて良かったです。

代田

2018年07月03日(火)

その土地のちょっと先まで

先日の見学会では猛暑の中たくさんの方にご来場頂き、
ありがとうございました。

最近土地探しで迷われており、ご相談頂くことが増えているように思います。
不動産広告などですと「土地の坪数」とか「駅まで何分」とか数字に表すことができる情報が多いように思います。

でも「良い土地」の決め手ってどこを見て判断すれば良いのかな?
と思われている方がほとんどかと思います。

私達が土地を見て確認するのは、上下水道などのインフラなどの基本はもちろん
住宅地図や法規、周辺の区割り、どんな間取りが実現できそうか?なども合わせて確認し、

「ここは将来建物は建ってこないから土地は小さいけど大きい窓が取れそうだ」とか

「今は周りが開けているけど、後々建て込んでくる可能性があるかな」とか

「この道路沿いは風の通り道になりそうだから、ここから風を室内に入れよう」とか

「大きな庭を作るのは面積的に難しいけれど、近くの緑を借景にすれば気持ちの良い家が作れそう」とか
その土地そのものから周辺まで、少し視野を広げた、もうちょっと先までを見ていきます。

先日の構造見学会のお家もそのような感じで土地を見て、コンパクトな土地ですが、
大磯の豊かな自然や周辺の良いところを取り込んだ計画になっています。

まだブルーシートがかかっているので分かりづらいですが、

道路を挟んで北側の立派な松の木は活かしたいなとか


周辺土地の性格上高い建物は建てられないし、道路なりに上がっているこの土地からは遠くの山並みまで見渡せそうだなとか


お隣さんの庭がとても素敵だから少し借景で使わせて頂きたいな。
でもお隣さんのプライバシーにも配慮しなきゃとか

その土地のちょっと先までを見ることで、数字には出てこない、
たくさんのメリットや気をつけなければならないことを知ることができます。
土地を見る際にはそこでの暮らしを想像して「ちょっと先まで」見てみれば、
色々な新しい気づきが見つかるかもしれません。

この土地気になるけどどうかな?
この土地だと自分たちの希望の暮らし方ができるかな?
など、ご相談は随時受け付けております。お気軽にお問い合わせください。

高宮

2018年05月27日(日)

植物博士

こんにちは。暑い日が続いていますが、体調崩していませんか?

先日「よしずを取り付けるフックの相談がしたい」とご連絡いただき、

昨年末に見学会を開催させて頂いた「逗子市 Y邸」に久しぶりに伺いました。

庭先には少しずつ植物が植えられ、お子様が走り回り、

楽しそうで快適な暮らしぶりをお聞かせ頂き、話に花が咲きました。

Y邸→https://kagatuma.co.jp/design/2017/12/

大開口をもつ吹抜も、大きく出した軒と風通しの良い窓配置、蓄熱暖房機で

とても快適に過ごせているとのこと。

冬は日差しを大きく取り込み、夏場は大きな軒で日差しをカット。うまくいきました。

+αで西日を遮りつつ、室内に木漏れ日が入り込むように植栽の追加なども相談しました。

ふとキッチン脇に目を向けると、中庭に植えられている「アオハダ」「もみじ」「ジューンベリー」の

お子様お手製の標本を見つけました。

こんなふうにリラックスして楽しそうに暮らしている様子が伺えると、とても嬉しく、励みになります。

 

さて、現在担当物件は着工ラッシュを迎えております。

先日上棟した大磯 T邸バランスよく組めた寄棟がきれいです。

2階リビングで寄棟勾配天井の、コンパクトですがおおらかな空間になります。

敷地調査の際に目をつけていた、近隣の緑などがしっかりと窓で捉えられていることを確認。

これからサッシが取り付けられていきます。現場が進んだらまた報告します。

高宮

2018年04月16日(月)

季節を感じ、楽しんで暮らす。横浜市都筑区 Y邸

こんばんは
暖かくなったり、涼しくなったり気温差が忙しい日が続きますね

本日、お客様のご厚意で今週末見学会させて頂く横浜市都筑区 Y邸の植栽工事が完了しました。
どんよりした曇り空でしたが、なんとか雨に振られること無く現場確認ができました。
Y邸見学会内容


道路側より。外構工事はこれからが本番。坪庭、境界の板塀、土間を作っていきます。
左手に公園の緑が見えます。
小さい子が通る歩道に近いところは優しく平屋です。本日大工さん施工の木格子が取り付きました。


公園側より。咲き出した公園の花々がシブい色の外壁に引き立ちます。


木製引き戸を開け、玄関に入ると近くにウメ、奥にハクモクレンがお出迎えしてくれます。


玄関を出るときにはキンモクセイが顔を出します。
同じ窓からでも角度が変われば違った表情が楽しめます


和室からは立派なサルスベリ。
この和室は夏場寝室に使うのもとても良いです。1階で生活できるようになってます。
反対側の坪庭はこれから施工です。


LDKからは全体を眺められます。北側には緑豊かな公園を臨めます。
南北に気持ちよく風が抜けます。


キッチンからは格子越しの公園


階段を上り下りするときには公園の立派なケヤキとタイサンボク


2階の寝室からは手が触れられそうなサルスベリ

今回は造園をNAYA設計さんにおねがいしました。
季節の花木を使っていて、季節ごとに違った表情を楽しませてくれそうです。
まだモリモリとはしていませんが、目を楽しませてくれるだけでなく、
葉っぱがついてくると周辺からのプライバシーを守ってくれたり、涼しい木陰を作ってくれたりもします。
まだ、メインの樹木だけのお庭ですが、菜園や足元の草花などを足していって頂ければ
どんどん華やかで楽しいお庭に育っていくと思います。
お子様が小さいうちは動き回れるスペースを残しておいて、
月日が経ってから庭いじりを楽しむなど長いスパンで考えてみるのも楽しいかと思います。
来年ハクモクレンがきれいな花を咲かすのがとても楽しみです。

見学会では暮らしのイメージをしながら見て頂けると楽しいかと思います。
参考になるところも多いかと思います。ぜひ脚をお運び下さい。

高宮

2018年04月10日(火)

住まいの変化

お引渡しして5年目のお家へ行ってきました。
OMソーラーの住まいです。

着工の直前頃に生まれた子が今年は小学生。さらにこの5年でさらに2人増え、家の経年変化と共に、ご家族の成長が楽しみな定期点検です。

お子様が小さいご家族では、最初はひとつの部屋として使い、将来仕切り2つの部屋に出来るようにというご要望が良くあります。こういった場合は壁を造ったりと職人さんが入らないとできない工事になりますが、
ちょっとした造作ならご自身ででやられる方もいらっしゃいます。
設計から工事まで時間をかけ造った住まいが、住みながらより良くなるよう手を入れて頂いているのを見るとうれしくなります。


ご主人の日曜大工の相談にのるアフター担当横内氏。

打ち合わせの際など、無垢の材はどんな感じに変化していくのかよくご質問があります。
1枚目がお引渡し時。2枚目が5年目です。(天井の板張り部です)
床だけでなく天井もこのよう色が濃く落ち着いてきます。
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今週末はセミナー&見学会を開催いたします。
藤沢市本藤沢 N邸
「OMソーラー 全開放サッシ・障子の住まい」
南側は敷地より緩やかに下がっており、視線をほとんど気にする事の無い立地です。
この南向きに全開放サッシを。更にデッキを作り外とつながる空間を作っています。

こちらの現在工事中の現場にて、家づくりセミナー開催いたします。
「紀州の山で継承される樹齢60年ブランド国産材」
講師 ㈱山長商店 真鍋氏
加賀妻工務店の家づくりに欠かせない『木材』について、お話しさせて頂きます。
毎回大好評のセミナーです。
こちらもOMソーラーの住まいですが、まだ施工中の為、是非完成見学会にもお越し下さい。

お申込みはこちら

代田

2018年03月31日(土)

設計の仕事-設計監理-

こんにちは。
暖かい日が続いていますね。

設計の仕事といえば
・スケッチなどを書いてお客様と打ち合わせをする
・設計図面をつくる
ことはイメージされる方が多いかと思いますが、
大事な仕事の一つに設計監理があります。

図面の通り施工されているか?
図面ではわからないところの施工はどうするか?
図面で書かれているより良い施工方法が見つかればその選択
などを大工さんをはじめとして現場監督、施工業者さんと検討、指示するような仕事です。
ただ確認するだけではなくて気分良く、納得し、意図を理解して頂いた上で施工してもらうためにお客様の想いや打ち合わせからの流れを業者さんに伝えることもあります。

例えば、工事序盤では

0329現地調査
隣地境界の工作物が施工に支障無いか、建物が問題なく配置できるかを確認したり

0328擁壁配筋
コンクリートに埋もれてしまうような鉄筋が正しく組まれているかを確認したり

0330基礎配筋
細かい処理や施工法など、施工前や施工中に立ち会って打ち合わせすることもあります

1軒のお家でもたくさんの人達の工夫の積み重ねで作り上げられていきます。
現場を作り上げる職人さん方は単なる発注先ではなくて
家造りの頼もしいパートナーになってもらえるよう、
設計も知恵を絞り、もちろん経験豊富な知恵を借りたりもします。

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4月21日22日見学会予定の都筑区 Y邸の公園とつながる窓。
防犯的にはどうか?ソファーに座った時はどうか?生け垣との関係はどうか?
高さやサイズ含めてお客様と意見を交わし合いながら検討した窓。
家を作り上げる時はお客様も大事なパートナーです。

高宮

2018年01月31日(水)

横浜市都筑 Y邸現場

こんばんは。
寒い日々が続きますね。

先週末はお施主様とタイルやコーディネート確認のため
横浜市都筑 Y邸にて現場打ち合わせを行ってきました。

大工さん、監督さんなどの頑張りもあり、
スムーズに現場が動いています。
あとは足場が取れれば外構、造園の最終打ち合わせを残すのみです。
最後のツメまで気を引き締めて臨みます。

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道路側の外観です。まだ雪が溶け残っています。
初めて敷地に来た時に「これは大事!」と思っていた
公園の大木が素敵です。敷地を見る時はどこに建てるかも重要ですが、
どこを「空ける」かもとっても大事です。

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内部の造作も進んでいます。
リビングの壁面家具も始まっています。

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中庭廻りの板張りもきれいに施工されています。
塗装がされればまた雰囲気がぐっと落ち着いて植栽が映えそうです。
※ピンぼけとブルーシートで少しわかりにくいですね。。。
春が楽しみです。

高宮

2018年01月18日(木)

松田町の現場

今年最初のお引渡しをしました、松田町の現場です。
2世帯住宅です。

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1階リビングは梁を見せ、天井仕上は杉板を張っています。

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2階リビングは勾配天井とし開放感を出しています。
奥の格子の向こうはスタディーコーナーで造付の机と本棚があります。

2世帯といっても間取りも様々です。
玄関のみ共有で、水廻りなどは完全に別々に…
玄関も別々にし、室内の一か所で行き来できるようにしたり…
水廻りも共有にし、どちらかの世帯にミニキッチンを設けたり…

建物の形は
総2階で1階を親世帯、2階を子世帯で分けたり…
親世帯を平屋部分にし、子世帯を2階建てとしL型にしたり...

今回お引渡ししました松田町の住まいは1階と2階で分けた間取りです。
年に数棟、現在計画中・工事中の現場でも2世帯の住まいがありますが、同じプランというのはありません。
敷地や住まう方のライフスタイルやご要望で色々な形になります。
また、2世帯住宅は固定資産税などが減税になる場合がありますので一度ご相談下さい。

~見学会のお知らせ~
今週末はお引渡しして約8年になります加賀妻工務店オーナー宅見学会を行います。
大磯町・薪ストーブのある住まいです。
家づくりから実際暮らしてみてのお話しを聞ける貴重なお時間です。
ぜひご参加下さい。

薪ストーブ見学会(表)_450

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前回見学会時の様子

1月20日オーナー宅見学会申込みはこちら
是非、ご参加下さい。

~安全大会・新年会~
今週は年に一度の安全大会&新年会が開催されました。
各部署より昨年の報告と今年の方針など発表しました。
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噺家さんによる落語と南京玉簾の余興
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本年もどうぞよろしくお願いいたします。
代田